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- 働きがい、やりがいのある仕事を創造し、提供する企業
- 仕事とプライベートを調和させ、公私ともに充実し、こころ豊かな生活をおくる個人
- 個人の充実し、こころ豊かな生活が企業・社会の発展につながり、企業・社会の発展が個人の新たな仕事への動機づけ、こころ豊かな生活にフィードバックされる
ワークライフハーモニーがお手伝いすることは、「企業と人」、「仕事とプライベート」のwin-winの関係をいっしょになって考え、創っていくワークライフリテラシーの提供です。
※ワークライフリテラシー きづき、きずく力
仕事や私生活の様々な経験や情報、ネットワークを活かし、イキイキ・こころ豊かな生活をおくる力
- Work Life Litercy - Growth Mind -
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こころ豊かな毎日にむけて
働きがい、やりがいのある仕事を創造するのは、企業側だけがガンバって責任を負うことではなく、働く人自らの意識や行動の積み重ねの結果でもあります。
お互いを認め合い、それぞれが持っている力を発揮し、伸ばし、力を合わせながら社会に求められる、企業と人をつくっていく。
成長に対して、主体的・自責的な気持ちと行動が“仕事とプライベートの調和”、“win-win関係”の基本姿勢です。

- Work Life Litercy - Time -
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時間活用、セルフマネジメント
- 時間をムダにせず、大切に使い、生産性を高められる人
- まわりの人に対してポジティブなエネルギーを発せられる人
- 自分自身のスキルアップ、情報やアイデアを得るための時間を創ることができる人
場や時間、さまざまな環境下、人との関わりの中で、主体的に能力を発揮し、次の仕事や新たなステップにつなげていこうとする前向きな姿勢。
組織の目標・目指す方向と自分自身の目標ややるべきことを統合し、目的を持って行動する。
自分と他者との時間、仕事時間とプライベート時間のバランスをとり、調和させるライフスタイルが充実したこころ豊かな生活につながります。

- Work Life Litercy - Filed -
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自分を支えてくれる環境、人脈づくり
仕事のノルマや様々な人間関係など悩みは尽きないもの。
そんな時、ひとりで抱え込まずに誰かに相談したり、話をすることで、“こころ”や“あたま”が整理され、違った視点でみれたり、何をしたら良いか気づいたり、エネルギーをもらうことも多いもの。
会社(仕事)など、ひとつのフィールドだけに自分自身の「心のよりどころ」や「アイデンティティ」を持っていると、そこで歯車が狂ったり、何かの壁にぶつかったときに、気持ちを切りかえたり、違った視点で自分を見つめることが難しいものです。
自分を中心に「仕事」・「家庭」・「友人」・「地域」。この四つ、それぞれのフィールドにコミュニケーションがとれるネットワークがあれば、“強い味方”、“財産”となり、自分を支えてくれます。
新しい知識やスキルアップ、モチベーションを高めるうえでも、違った意見や別の価値観を持つ人とのコミュニケーションを通して、視野を広げることはとても大切。
無条件に自分を受け入れてくれる人、肯定的に接してくれる人は、勇気を与えてくれ、こころの安心になってくれます。
フィールドネットワークのひろがりが、多種多様な情報や考え方、アイデアのバックボーン、ブレーンとなり、公私ともに充実したこころ豊かな生活へつながります。



